2009年12月22日火曜日

仕事中にガム

最近仕事中にガムを噛むようになりました。
まぁ人と合う仕事ではないので大丈夫かなと。

で、お気に入りのガムがRecaldentのSmarttimeというガム。
味がほんのり長時間持続するし、何より噛み応えがある!
普通のガムはぺらぺらしてて2つぐらい口の中に放り込まないと噛んでる感じがしないんですよね。
ボトルタイプを買って常にデスクの上に置いています。
お勧めです。

2009年11月9日月曜日

シンプルなプロジェクト管理ツールが欲しい

高機能なのに無料!そんなプロジェクト管理ツールは掃いて捨てるほどあります。
ただ、今の自分の仕事環境に丁度良い、っていうツールがなかなか見当たりません。
具体的にはエンジニアは私を含め2人、デザイナ(と運用)が外部の会社で約10人といった感じです。

正直承認やら作業優先順位やらそんな細かな機能は必要ないんですよね。
みんな電話やらメールでコミュニケーションをとって、必要な機能やバグはその都度臨機応変に対応していく。柔軟な体制です。(悪くいえば適当・・・)
ある程度大きな規模になればしっかりしたプロジェクト管理ツールも必要になってくるのでしょうが、今のところそのような現場に携わった経験はありません。

もういっそのこと作ってしまおうかな~とも思っていますが時間が・・・
まぁ現状に不満があるということは何かしら行動を起こさないとその不満が解消されることがないというのは分かっているんですけどね。
頑張るしかない!

2009年10月22日木曜日

PostgreSQLをEUC-JPからUTF-8環境に移行する!

色々検索すると、$PGCLIENTENCODINGをUTF-8EUC-JPにして普通にpsqlから流し込めば完了っていうのが良く引っかかったけど、実際に試してみると以下のエラーが発生しました。

ERROR: character 0xfaf0 of encoding "EUC_JP" has no equivalent in "UTF8"

なんかEUC-JPの0xFAF0っていう文字をUTF-8に変換できないよというエラー。
このエラーメッセージの下には該当テーブル名が表示されていて、そのテーブルにはレコードが1件もリストアされていませんでした(当然か)
PostgreSQLメーリングリストのアーカイブ等を探ってみるとPostgreSQLの文字変換マップが云々とのことです。

リストアしたいレコード数は数百件とかのレベルでは無かったので手作業で対応するのは不可能。
どうしようかな~と色々考えた結果、pgdumpしたダンプファイルの文字コードをnkfを使ってUTF-8に変換後、psqlで流し込めば問題なくリストアできました。
ただし、dumpファイルの先頭にクライアントエンコードはEUC-JPです、と記述されているので、それをUTF-8に書き換える必要があります。
最近のLinux環境ならviで開いて編集できるっぽいです。
※今回は2G越えのdumpファイルでした。

1.nkfでUTF-8に変換
nkf -w euc.dump > utf-8.dump

2.viで文字コードの指定を変更(utf-8.dump)
■変更前:SET client_encoding = 'EUC_JP';
■変更後:SET client_encoding = 'UTF-8';

3.psqlでリストア
psql -U {PGUSER} -p {5432} -d {DBNAME} -f utf-8.dump > result.log 2>&1

4.リストア終了後、result.logを開いて少なくともERRORが出力されていないことを確認。

あとはプログラムの文字コードだ!

2009年10月17日土曜日

Wikipediaの「数」に関する記事について

皆さんWikipediaはご存知だと思います。
で、Wikipediaには「数」についての記事も当然あります。
ふと「いくつまで記事が書かれているんだろう?」と思ったので調べてみました。
2分探索っぽく手作業で調べたので、途中で抜けたりしている数があるかもしれませんが、原則50000(五万)までっぽいです。

・・・手作業で登録してるんじゃないよな、多分・・・
でも何で50000なんだろうな~

2009年5月21日木曜日

外国語勉強方法

世の中には様々な外国語勉強に関しての書籍・サイトが存在します。

仕事柄、英語が読めたほうが良いよな~本格的に勉強しようかな~と思い始めて早3年。
これじゃイカンと。真面目に頑張ろうと。思ったわけです。

でも家で勉強する気もあまり起きない・・・
なにか良い方法は無いものかと。

ところで皆さん、ジョン万次郎って知ってますか?
日本が鎖国していた時代に、漁師として働いていた彼ですが、ある時船が難破してしまいました。
海を漂っていると一隻の船が彼を見つけて救助してくれました。
その船はアメリカの漁船(?)で、彼をそのままアメリカに連れて行きました。

彼はもちろん英語をしゃべることが出来ません。
しかし数年アメリカに滞在した彼は、後に日本に帰国後、日米間の政治的な交渉の通訳として当時の政府に徴用されるのでした。

なるほど。追い込まれれば何とかなるんだと。思ったわけです。
ということで、外国の方とメールを始めました!

いろいろ調べてみると、なにやらjapan-guide.comというサイトで文通仲間を見つけることが出来るそうで。
ココには日本に興味を持ってくれている様々な国の人たちが集まっています。

実は私、歴史などについてはあまり詳しいわけではないのですが、ドイツが好きなのです。
今はドイツの17歳の野郎と21歳のプリチーウーマンと英語でメールしてます。

ちなみに17歳の野郎、なんと仕事で高速鉄道(日本で言う新幹線?)の運転手なんだそうです。
毎日ドイツを時速300Kで走り抜けているタフガイです。

メールを始めてまだそんなに時間はたっていないのですが、excite翻訳と睨めっこしながらっ文章を英語で打っていると、何となく分かってきますね。英語の使い方みたいなのが。

ある程度英語が理解できたら今度はドイツ語にチャレンジ!!

2009年3月31日火曜日

4月1日よりJR全面禁煙!

ついに来ました!全面禁煙!
といっても、埼玉などは大宮より北なんか今後もOKのようです。

様々な意見はあると思いますが私は今回の全面禁煙は大賛成です。
私も喫煙者ですが、マナーの悪い喫煙者を見るとムカムカします。
未だに新宿で歩きタバコしている人間なんか見かけますが、どういう頭の構造してるんですかね?
大体40代以降かな?という人が多い気がします。

駅に限らず、タバコは決められた場所で!というのをもっと徹底させるべきだと思います。
「禁止されていない場所」は「吸ってもいい場所」ではないのです。
※新宿は路上喫煙禁止です

そういう意味で携帯灰皿なんちゅう物は存在している事がおかしなものですね。
灰皿がない場所ではタバコは吸わなければいいだけなんです。

次はお酒をぜひとも禁止していただきたいものです。
あれもハッキリ言って迷惑です。
この間なんか電車の中で目の前で吐かれました!
こういえば「お前は禁酒法がどんな悪法だったのか知らないのか」と言われそうですが、別に全面的に禁止しろというわけではなくてタバコの扱いとおなじにしろと言っているだけなので問題ないです。
家で飲めばいいんです。

タバコは時間をかけて人を殺しますが、お酒は時と場合によっては一瞬で他人の命を奪う結果になることもあります。
どっちかというとお酒の方が危険じゃないですかね?

タバコもお酒も嗜好品なのだから別に無くてもいいものなんですよね。
どうしても我慢できないという人は家でこっそり楽しんでくれれば良いと思います。
誰にも迷惑かけていないだなんて言い訳は言い訳にすらなっていなくて、ただの嘘です。
嫌なら見るな!といって目の前でオナニーするオッサン。こんなの居たら嫌ですよね?

それはそうと、たばこ税には国鉄時代の赤字を補てんする特別税含まれていたと思うのですが、それは撤廃されるんでしょうかね?
まぁされないんだろうな・・・

喫煙者の皆さんマナーを守りましょう!

2009年3月30日月曜日

緊急電報

民間徴用船が、潜水艦の攻撃を受けて沈没に瀕したとき発する緊急電報は





「セコセコチンチン」



・・・本当かな?